以前のパンフレットの在庫がなくなったので、今回も東北生活文化大学美術学部美術表現学科(鶴巻教授)にデザインをお願いしていたのですが、先日完成し、印刷ができあがって配布を始めました。学生の田村穂乃佳さんがデザインしていただいたそうです。表紙の芍薬のマスコット「ぺおりん」は福島県立医科大学会津医療センターの田原教授がAIを使ってデザインしたそうです。
只見駅、只見町インフォメーションセンター、福島県立医科大学会津医療センターなどで配布していただいています。(ゆ)
以前のパンフレットの在庫がなくなったので、今回も東北生活文化大学美術学部美術表現学科(鶴巻教授)にデザインをお願いしていたのですが、先日完成し、印刷ができあがって配布を始めました。学生の田村穂乃佳さんがデザインしていただいたそうです。表紙の芍薬のマスコット「ぺおりん」は福島県立医科大学会津医療センターの田原教授がAIを使ってデザインしたそうです。
只見駅、只見町インフォメーションセンター、福島県立医科大学会津医療センターなどで配布していただいています。(ゆ)
クラウドゥ只見 奥会津で薬用芍薬栽培
漢方薬が見直されていますが、その原料となる薬草のほとんどは中国からの輸入に頼っています。私たちは,福島県只見町で薬用芍薬(しゃくやく)を無農薬で栽培することにより、安全で良質な生薬原料を安定供給しながら、「芍薬の里・只見町」を目指して、只見町のまちづくりに貢献していきます。
0コメント